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2012-01

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東ブータンへの旅 again! ~最終回 タシヤンツェ 鶴の里 - 2012.01.29 Sun

最終目的地タシヤンツェ。

ここには、ポプジカと並び鶴の飛来地として有名なボムデリンという村があります。

 *ポプジカについてはコチラ!  中央ブータンへの旅 その4~鶴の谷ポプジカ

ボムデリンもポプジカ同様、電化はされておらず、電線がありません。
ブータンの生き物に対する敬意を感じます。

日本ではポプジカがあまりに有名ですが、ブータン隊員の中では、鶴を見るならボムデリンの方がいいと言われてます。
ボムデリンの鶴飛来地は、ポプジカのような湿原ではなく田んぼと草原。
だから鶴の近くまで歩いていくことができるのです。
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歩くこと10分。
第一鶴発見!
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ブータンの鶴は日本語で「オグロヅル」といいますが、英語では「Black Necked Crain」。
首が黒い鶴、なんですね。
ブータンを象徴する鳥として、大切にされています。
ちなみに釧路湿原にいる丹頂鶴はこれに近い種類らしいです。

これは親子。
頭が赤くなっているのが親。
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もう、採餌の時間はおしまい。
コロニーへと帰っていきます。
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日本で鶴は非常に縁起のいいものとされていますが、ここブータンでも一緒。
理由は日本同様「夫婦が相手を替えず、生涯連れ添うから」。
鳥類ではこういう動物が結構多くて、ペンギンも、アホウドリも、そうなんですよ。
離婚の多いブータンにそぐうのか否かは別問題として…


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タシヤンツェの街の中も散策してみました。

漆器が有名なこの街では、普通の商店や仏具店に漆器製品が売られています。
ここでも、日本へのお土産購入。
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大きな器は「ダッパ」といって、お菓子などを入れてふたをしておけるもの。
左が蓋付きのお椀、右がお酒やスジャ(バター茶)を入れるおちょこのようなもの。
クオリティ的には日本の漆器には叶いませんが…


唯一(?)の観光スポット、チョルテン・コラにも行ってみました。
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上部に目が書かれたネパール式チョルテン。
18世紀にジェ・ケンポ(ブータンの最高僧)が、ネパールのデザインを大根に刻んで持ち帰ったと伝えられるチョルテンです。
雪だるまに埋もれたようなデザインがググっときますね~。

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チョルテンを回るおばあちゃんたち。
「コラ」とは、まさしく周回を意味しています。

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この人たちは、毎日ここに来て、何度も何度もチョルテンを回り、友達とおしゃべりして、静かに一生を閉じるのかなぁ…


東ブータンに来ると、人々が本当にフレンドリーだなぁと思います。
首都からも遠く、近代文明から隔絶し、満足に野菜も買えない生活。
それでも、人とのつながりを支えとし、ただ純粋にシンプルに生きられることを思い知らされます。
余計なものがそぎ落とされるような気分にさせてくれるのが、東ブータンの良さですね。


<おわり>

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東ブータンへの旅 again! ~その4 ドナドナ - 2012.01.28 Sat

自分のしていることが、意味もなくどうしようもなくおかしくなる時があります。

この日は久しぶりにそんな体験をしたお話し。


タシガンから次の目的地タシヤンツェに向かうために、朝バスを待ちました。
タシヤンツェには隊員がいるので、彼から交通情報をもらっており、何の不安も疑いもなく、バスを待つ。

でも、バスが現れない。

そこへ1台のトラックが来て、運転手が下りてくる。

「マダム、タシヤンツェ行くんか?」
「うん」
「はい、こっちこっち。」

連れて行かれたのは、そのトラック…

そう、バス=トラック だったのです。

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ちなみに、カリン方面へ行くバスは、こんなの。
超豪華に見えてしまいます…
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あら、よく見ると目がかわいい…
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後ろから乗降し、
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こんな感じで運ばれます。
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軽いドナドナ感が味わえます。
揺られてアドレナリンが分泌されたのか、テンションがどんどんハイに…

この時ようやく「前にそんな話を聞いたことがあるな~」と思いだしたけど、まさか、まさか、自分にこのトラックバスを利用するチャンスが訪れるとは思いもしなかったので、完全に忘れてました…


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チャザムというチェックポストを過ぎ、バスは北へと走ります。
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ちなみにこの橋は、日本の技術協力で作られたものです。

タシヤンツェの隊員からは、2時間半ぐらいで着くと教わっていたのに、3時間近くたっても一向に着く気配なし。
すると、バスはよく分らない山の頂上みたいな村にたどり着き、そのままUターンしていきます。
しかも、この道がめちゃくちゃ細く、何度崖の下を見たことか…
どうやら、土曜日のバスは途中道を外れて山の村へと運行するスケジュールだったみたい…
結局4時間かかり、トラック・・・もといバスはタシヤンツェに到着。

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異常にハイテンションな4時間でした。


東ブータンへの旅 again! ~その3 Go Go East! - 2012.01.27 Fri

タシガンは東ブータンの中心になる街です。
ここを起点に、カリンほか周辺の小さな村へ向かうのが一般的な旅行の方法。
タシガンで3泊しながら、まだまだ旅は続きます。

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この日はタクシーをチャーターし、さらに東へ。
途中、娘さんがゴを織っていました。
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ランジュンという比較的大きな村。
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たまたまお寺でプジャ(法要)をやっていて、街がにぎわっています。

ブロクパもたくさんいました。
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この女性は正統なブロクパの衣装。
ラックカイガラ虫で染められた臙脂色の服に、ヤクの毛で作られたフェルトの帽子をかぶっています。
帽子から黒く垂れ下がっているのは、髪ではなく、帽子の一部。
雨水がこの部分を伝って垂れるようになっています。

ランジュン付近は、このブロクパの住むメラ・サクテンという地方への入口です。
メラ・サクテンには、道路がありません。
山道を2日かけてトレッキングです。
西ブータンとは全く異なる非常に興味深い文化があるのですが、JICAではここのトレッキングルートが許可されていないので、おそらく行くことは無理でしょう…



さらに東へ。
車道では極東付近のラディという村。
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ここはブラ織で有名です。
これはブラの糸を染めたもの。
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ブラというのは英語で「Raw silk」と訳され、絹であることが分かります。
でも、実際触ってみると、麻のようなごわごわした手触り。
糸がものすごく太いからです。
これには宗教的な理由が絡んできます。

ブータンのチベット仏教では殺生を嫌います。
従って、絹を取るために繭の中のサナギを茹で殺すのはNG。
サナギが繭を壊して蛾になり飛んで行った後、切れ切れになった短い糸をつなぎ合わせて紡ぐのです。
このストーリーを知らないと、ブラ織はただのこ汚い布にしか見えません。。。


小さなショップの店先では、ブラのゴを織っています。
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お土産用に9枚のストールを購入。
仲良しブータン隊員へ&日本へ持っていきます。

自分用に気に入ったものがなかったので探していると、近所のおばあちゃんが出てきて、「私が織ったの買わない?」って。
お家にお邪魔し、見せてもらうと、なかなか素敵な色合い…
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こちらもお買い上げ。

おばあちゃん、お見送りありがと。
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帰りにチャリンという高台の村へ。
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この村にはブロクパとはまた異なる山岳民族ダクパが暮らしています。
それはそれはのどかな村。
ランジュンのプジャが遠くに見えました。

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東ブータンへの旅 again! ~その2 カリン あなたと出会うためにここまで来た - 2012.01.26 Thu

さて、9月のNIVI訪問以来4か月ぶりのカリン。
タシガンからは約2時間の道のりです。

途中、キャップドラングールというサルに遭遇!
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頭の部分が黒く、帽子をかぶっているように見えるのでこういう名前が付いています。
前回もタシガン近くでバスから見ましたが、撮影に成功したのは初めて。

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カリン到着。

カリンの街には、山岳民族の「ブロクパ」が下りてきます。
沢山のブロクパを見かけました。

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お世話になったNIVIの校長先生や、毎日飲んでたインド人の先生宅を訪問するも、二人とも留守。
9月に一緒に活動したカリンのJOCVが1月の頭に帰国してしまったので、もう日本人もいません。
ブータン隊員中、最も過酷と言われた彼の住環境。
本人の目の前で写真を撮るのがちょっと可哀想な気がして、前回は遠慮しましたが…
はい、こんなとこに住んでました。
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入口のドア、おそらく170㎝ないと思います。
中からジャガイモとか玉ねぎとか出てきそう…
納屋ですね。。。
ブータン隊員みんなに希望を与えてくれる、そんな家です。
もう別の誰かが住んでいるようで、入り口の閂が開いていました。


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訪問先の学校。
建設中だったマニ車が完成していました。


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NIVIの校舎の一部。
手前の部屋で、プリントしたり、手形取ったり、4日間活動しました。
右奥が、卓球台やトレーニングマシーンがあった体育の部屋。
この建物は取り壊されて、新しく校舎を作るそうです。
すでに解体が始まっています。

こっそり中に入ると、手形を取った時に作ったピンク色の絵の具が床に付いて残っていました。
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懐かしくて、寂しくて、泣きそうになる自分。
時が経つというのは、残酷なことなんだな。

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カリン唯一の観光スポット、織物学校にも行ってみました。
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実はカリンはブータン有数の織物の産地。
現在学校に生徒がいないので、ショップのみの見物。
美しいキラが沢山並んでいます。
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右のマダムはこの学校の先生のようです。
彼女に誘われ、お家にお邪魔して彼女のコレクションであるキラを見せてもらっていると…

目に留まったのが、このフルキラ。
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地はコットンですが、刺繍はピュアシルク。
染色は全てベジタブル・ダイ(草木染)で、染から織まですべてここで作られた、純粋な伝統的カリン・キラ。
黒部分はウォールナッツ、紫と赤はラックカイガラ虫という昆虫、金色はなんと桃の葉で染められています。
黒・紫・赤・ピンク・金、ってちょっと下品になりがちな組み合わせだけど、草木染だから色がとても自然。
ティンプーで売っているケミカル・ダイ(化学染料)のシルクキラより、ずっと品があります。
メト(刺繍の花模様のこと)はとても難しいパターンを使っていて、1着織るのに1年近くかかるものです。
地のコットンの質もかなりよく、織が普通のとは少し違っており、光沢があります。

通常フルキラは丈がとても長く、私が着るには少し切ってしまわなければならないのですが、なんと、まさかのジャストサイズ。
ブータンで初めて自分サイズのフルキラに出会いました。

しかもこのキラ、マダムのただのコレクションなので新品。
コマ(留め具)の跡がないから、正真正銘新品です。

1年間ブータンで暮らし、いつかは一枚欲しいと思ってた高級なキラ。
マダムにそっと
「これ、売ってくれないかな…」
と頼んでみる。

すると、「うーん…(ちょっと渋る)、…OK!
って。


・・・ついに買ってしまった。

きっとこの旅、このキラと出会う運命に導かれたに違いない。


帰り道、織物学校の脇に1本の桃の木が生えていました。
「あなたのキラの金の糸は、この桃の木の葉っぱで染めたんだよ。」
と、マダム。
この地に生きてきた命をいただいたキラなんだ、と思うと、胸が熱くなります。
沢山のブータンの思い出をこのキラに詰めて日本へ持ち帰りたい。

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*後日、このキラをティンプーで鑑定してもらうと、購入金額の1.5倍はする品物でした。
 4月のパロツェチュに着ていくよ!
 マダム、ありがとう~!



東ブータンへの旅 again! ~その1 冬の『ラ』、樹氷 - 2012.01.25 Wed

9月に出張で行った東ブータン。

その時の話は↓
Long Long Journey to Eastern Bhutan

でも、滞在期間に観光が全くできなかったので、3次隊学校隊員には2年間で1度しかない長い冬休みを利用して「観光目的」で行ってきました。

今回の行先は、コチラ!

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太いオレンジのラインが今回のNewルート。
目的地は、
 1.秋に行ったカリン
 2.ランジュン、ラディ
 3.タシヤンツェ、ボムデリン



お気づきの方もいると思うけれど…

ず~っとおんなじ道通って旅行してない??
ただ距離が伸びてるだけよね?
そんなとこに、また4日もかけてバスで行ったワケ?
他に行くとこナイの?


って。

…… ナイんです。

北はヒマラヤ山脈だし、南のほうの街はインド・アッサムとの国境で、プンツォリン以外滞在禁止。
ブータン隊の国内旅行がいかに切ないものか、少しでも分かっていただけると嬉しいです…

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さて、真冬のブータン。
峠は3000m越えてますから、当然凍ってます。
バスはノーマルタイヤで、時速15㎞程度で走ります。
当然、到着は遅くなり、ティンプー~ブムタンは13時間、ブムタン~タシガンは15時間かかりました。
途中、雪のためのロードブロックもあったけど、いや~無事についてよかった。

でも、冬ならではの美しい景色も見られましたよ…
雪ではなく、「樹氷」のラ(峠)の風景です。

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凍りつく経文旗。

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樹氷は空気中の水分が樹木などに付着して凍りつく現象。
総称して霧氷とも言われます。

峠をすべて超えると、標高約1000mの低地、亜熱帯のタシガンです。

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パパイヤの木

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これ、なんだかわかりますか?
クリスマスに飾るポインセチアです。
こちらのポインセチアは、大きな木のように生えます。

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ブーゲンビリア。沖縄に沢山ありますね。

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タシガンの街。

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タシガン・ゾン。

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ゾンからの風景。
荒涼とした山に囲まれた、東ブータンの風景。
本当に秘境感たっぷり。


まだまだ続く。 - 2012.01.24 Tue

19日、夢のような日本の生活からブータンへと戻ってきました。

家に着いたら、断水&停電。
あ~、ブータンだわ~。
実感わくわ~。

寒さに耐えかね、思わず旅行に行くことに決めました。
明日から8日間、もう2度と行かないかも…と思っていた、東ブータンへ旅立ちます。
せっかく国内線が就航したにもかかわらず、安全確認ができていないということでJICAボランティアは飛行機に乗ることが許されてません。
したがって、またまたバス旅…
これがバス旅最後だと信じたい!


残る冬休みを有効に(?)使ってきます。

では、行ってまいります。


Life in JAPAN - 2012.01.12 Thu

帰国して、正月があけて、毎日病院通いです。
1年間で溜まりに溜まった様々な不具合を修正すべく…
年も年なんで、色々出てきますね。
自分、本当に大丈夫なんだろうか・・・


日本に帰って、改めて日本の凄さを実感しています。
サービスの質の高さ、必ず実行される約束、品質のレベル、道の良さ、etc…
昔なら少しイラッとしたようなことも、今は笑顔で納得できます。

そして、食べ物が旨い。
びっくりするぐらい旨い。
特に1年間食べられなかった魚介類。
旨い!
やっぱり日本人は日本食が一番だね。
そのツケで4kg増…
これ、戻るんだろうか。。。

調子に乗って、お土産や生活物資、美術の材料などの買い物をしまくり、金銭感覚も少しおかしくなってます。
時々ニュルタム(ブータンの通貨)に直して、この異常な感覚を修正してます。
ところで、この荷物、持って帰れるんだろうか…

昨日は1年ぶりに髪を切りました。
20cm以上切って、すっきりしたと同時に、この1年間の思い出が切り落とされた様な寂しい気持ちにもなっています。
もうポニーテールは当分出来ないなー。
気分もリスタートです。


再渡ブーまで、あと1週間。


1年 - 2012.01.10 Tue

あけましておめでとうございます。

随分間が開いてしまいましたが、生きてます。
今、日本にいます。
こんなことしてます…

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Tokyo walker in Kira

浅草寺、芝増上寺、上野寛永寺、銀座、アメ横、山手線…
キラでめぐって楽しゅうございました。
チラ見率は100%でしたが、ガン見する人は皆無でした。
アンタッチャブルなイタイ子だったのでしょうか、私…

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前回の記事に「次回はGNHCのことを・・・」とか書いたのに、そのメモをなくしてしまい、そのまま日本に帰国してしまったので、記事がかけませんでした。
ひとつの記事も凄く時間がかかるほうなので、あんまり大きな事を予告するのはプレッシャーになるということがよく分かりました。
前回の続きは時間があるときにします。
ご容赦を・・・

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協力隊としてブータンに渡ったのが、去年の1月7日。
1年が経過しました。
長いようで短い1年でしたが、今までの人生の中で最も濃いぃ1年だったことは間違いありません。

沢山の出会いがあり、別れがあり、新鮮な経験も耐え難い経験もしました。
その中で、きっと生涯忘れないものもあると思います。

また1年がめぐってきます。
今度の1クールは、ここ半年ぐらいに考えてきたことを実行に移していく時期。
でも、昨年のように辛い毎日はもうイヤだ!
なので、楽しくいきたいなと。


とにかく健康で1年過ごしたい!
そして、今年も素敵な出会いが沢山あるように…

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プロフィール

HIYOKO

Author:HIYOKO
JOCV(青年海外協力隊)平成22年度3次隊・青少年活動
2011年1月6日~2013年1月5日 ブータンにて活動。
パロ県ドゥゲルのろう学校で美術を教えていました。

**********************
2013年、ブータンでの暮らしを描いたノンフィクションを、出版していただきました。
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「ブータンの学校に美術室をつくる」
WAVE出版
定価 1,512円(本体 1,400円+税)
A5判 上製 164ページ
ISBN 9784872909616

WAVE出版
●amazon
●TSUTAYAオンライン
●紀伊国屋
●セブンネットショッピング
●クロネコヤマトのブックサービス
●Jbook


**********************
★ブータンの素材を使った雑貨を手作り販売しています。

gal1.jpg

売り上げの一部が、勤務していたブータンのろう学校へ西洋美術の画集を贈る資金になります。
販売は以下のサイトで!
ハンドメイド・手作りマーケット tetote(テトテ)

**********************


◆メッセージ◆


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